20代からの健康

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頻繁に記事書いていきます!

体脂肪の減少(食生活)

こんばんわ〜




いつも読んでいただきありがとうございます!




今日は体脂肪の減少に役立つ成分についてです!
昨日『ホンマでっかTV』という番組で紹介されていましたので筆者も紹介させていただきます!


体脂肪の減少


タンパク質を摂取しないと甘いものが余計食べたくなる!



タンパク質を取らないと甘い物を食べ過ぎて太ってしまうという悪循環になります。



タンパク質といえば・・・



牛・豚・鶏・魚・牛乳・大豆の中で、体脂肪をどれだけ減少するかという実験で大豆タンパク質が体脂肪減少に一番効果的とのことでした。



普通の豆腐より高野豆腐の方がタンパク質は豊富



このタンパク質が不足すると甘いものを食べたくなるだけでなく、女性は特に気にされると思うのですが、コラーゲンも減少してしまいます。
このコラーゲンが減少することで、肌の弾力がなくなったり、しわ・たるみの原因につながります。



男性が気になっていくものとしては薄毛の原因に繋がります。



タンパク質の取り過ぎもよくなく、バランスの良い食生活でダイエットです!



食生活の中でお米を食べると思いますが、お米は糖質が多く含まれています。
この糖質エネルギーに変換するものビタミンB1です!


ビタミンB1が食品の中でトップクラスに多いのが豚肉です!


この組み合わせを最大限に引き出すためにニンニクも使った料理がとても効果的です!


テレビ内で紹介されていた『トマト』についてもご紹介!!



トマト(9-oxo-ODA)に体脂肪の減少を促す効果があります!



トマトは1日2個を基準に食べること!




バーリーマックス大麦

バーリーマックス大麦は、水溶性食物繊維がとても豊富であり、血糖値上昇・脂肪吸収の抑制の効果があります!



このバーリーマックス大麦は、バクテロイデス(腸内細菌)=痩せ菌を作り出す効果としても期待されており、毎日摂取することで約2週間で痩せ菌が増えるという研究もあるます。



使い方として、お米:バーリーマックス大麦=4:1 大麦の分少し水を多めにして炊く
だけで痩せ菌が2週間で増えていくと食べながらもダイエット効果があるみたいですね!



乳酸菌やオリゴ糖と食べるとより効果的であるという情報もあります!



注意!!
善玉菌を増やせばバクテロイデスも味方になりますが、悪玉菌を増やすような食事をすると敵になってしまいます。



脂質をエネルギーに変える方法!!


パプリカのビタミンB2は脂肪燃焼の必須成分であり、
脂質→エネルギーに変換するときに使う成分になります。


ここで変換できない部分が体脂肪として体についてしまう。




パプリカの情報


パプリカっていろいろ種類がありますが、栄養価が一番高いのは赤色です。



パプリカの保存方法

縦に半分ではなく、横に切る方が長持ちするみたいです。





ダイエットは運動だけではなく、食生活の改善もダイエット効果を発揮しますので、運動が苦手な方はまず食生活から始めるのもありだと思います!



なんでも食べ過ぎや使用上の注意には気を付けてください!!



それではまた~~~




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